お持ち帰り餃子専門店 堀久餃子本舗 冷凍餃子

堀久の餃子の包装 フード
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こんにちは!かんなです。
日本橋を歩いていたら、「ここ滋賀」という、爽やかな感じの外観の、滋賀県の特産品や工芸品を販売しているお店を発見しました。地酒バーやレストランも併設しています。

堀久の餃子を売っていたここ滋賀

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堀久餃子本舗の餃子とは?

色々販売していましたが、その中に珍しいものを見つけました。
それは、滋賀県にあるお店、「お持ち帰り餃子専門店 堀久餃子本舗」の冷凍餃子です。

堀久の餃子の説明書

どうして珍しいかというと、餃子に使われている豚肉がすごいんです。
滋賀県で有名なバームクーヘン豚(藏尾ポーク)を使用した餃子ですが、この豚、某有名菓子店のバームクーヘンを食べて育ってるんです!珍しいですよね。
バームクーヘンで豚って育つんですね(^^;

堀久の餃子

ここ滋賀で販売していたのは、12個入ったもの(写真のもので、これで2人前)です。
※ここ滋賀でいつも販売しているとは限りませんのでご注意下さい。
私が購入した時の価格は756円(税込)でした。

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実際に焼いて食べてみた!

説明書通りにフライパンで焼いたものがこちら。

堀久の餃子を焼いたもの

ちょっとくっついた箇所もありますが、わりと上手に焼けました。
早速、先ずは何もつけないでいただきます。

堀久の焼き餃子の中身

パリパリでジューシー。若干甘めの味です。
豚肉自体が甘いかどうかは、餃子の調味料の加減もあるのかもしれないので、よくわかりませんでした。でも餃子はなかなか美味しかったです。
附属のタレと七味が無くても味がついているので美味しく食べられます。
生餃子ならもっと美味しいんでしょうね~。

次回はバームクーヘン豚(蔵尾ポーク)そのものを食べて、甘みを感じてみたいです。
バームクーヘンの切れ端や、少し焼きすぎてしまった部分、崩れてしまった部分を豚に与えているそうです。無駄が無くていいですね。

≪私が購入した場所≫
ここ滋賀 1F・マーケット
HP:https://cocoshiga.jp/
〒103-0027 東京都中央区日本橋2-7-1
1F・マーケット営業時間 10:00〜20:00
電車の最寄り駅 東京メトロ・都営地下鉄 日本橋駅 B6、B8出口すぐ、JR 東京駅 八重洲北口 徒歩6分

尚、冷凍じゃない、「生餃子」は、以下の滋賀県の本店でのみ購入可能です。ただし本店は水曜日のみ営業しているので、なかなかハードルが高いです。

堀久餃子本舗 本店
HP:https://www.hori-q.com/
〒524-0012 滋賀県守山市播磨田町1281の3
電話/FAX番号:077-583-6638 (水曜日のみ繋がります)
営業日&営業時間:毎週水曜日のみ営業 10:00~19:00

冷凍餃子は本店以外の店舗でも販売していますし、ネットでも買えますよ^^b
ネットの方が金額が少しお安いようですが、その分送料が別途かかるかもしれません(^^;

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